発注書は、もう書かない。葬儀社さま向けの業務管理システム 葬祭プラス

発注書は、もう書かない。参列30名と入れるだけで、礼状・料理・返礼品の数が見積に入り、業者ごとの発注メールまで自動でできます。実際の見積の画面と、会葬礼状30枚・通夜振舞30名分・返礼品30個。入力は1回で全部の書類へ。式次第もテンプレートで一括。ご家族とスマホで共有、アプリ不要。

見積の画面を大きく見る

葬儀社の現場で、よく聞く本音です。01 同じことを、見積・発注書・進行表に何度も書き写している。02 発注はFAXと電話。数を書き違えていないか、毎回こわい。03 “あの件どうなってる?” 担当がいないと、誰も分からない。04 本当は、もう1件受けたい。でも、担当が回らない。四十九日のご案内も、担当の記憶だけが頼り。ひとつでも思い当たったら、次へ。
間違いの原因は、人ではなく“書き写す回数”。打合せのメモから、見積・発注書・式次第・請求書へ。同じお名前と数を、1件のご葬儀で何度も書いています。1 打合せのメモ(最初の記録)、2 見積書、3 業者への発注書、4 式次第・進行表、5 請求書(書き写し)。葬祭プラスなら、入れるのは1回。あとは同じ内容が、見積・発注・式次第・請求へ流れます。葬儀のトラブルで多いのは、お名前の間違い。やり直しがきかないため、大きなトラブルになりやすいと言われています。
入れた内容が、次の仕事へそのまま流れます。書き写す回数が減るほど、名前と数の間違いも減ります。1 聞き取り:いつもの相談シートの項目のまま。手書きのシートは、写真からAIが読み取り。2 見積:伺った人数から、会葬礼状・料理・返礼品の数まで候補に。3 業者への発注:見積と同じ明細で、業者ごとの発注メールを自動で作成。4 式次第・やること:テンプレートから一括。期日つきで、漏れが一覧に出る。5 ご家族・法要:ご家族はスマホで確認。四十九日も自動で計算。
実際の画面:打合せ。聞き取りは、いつものシートのまま。聞く項目は、紙の相談シートと同じ並びにできます。事前相談で伺ったことは、本打合せに引き継がれます。1 項目を上から選ぶだけ(プラン・日程・式場・宗旨・人数など)。2 伺った言葉は、そのままメモに。3 同じことを二度聞かない。手書きのシートは、写真で読み取り。スマホの写真や複合機のPDFから、AIが読み取って入れます(1回3枚まで)。

打合せの画面を大きく見る 取り込みの画面を大きく見る

参列の人数を入れると、礼状・料理・返礼品の数が見積に入り、その明細のまま、業者ごとの発注メールになります。書き写さないから、数も、お名前も、日付もずれません。入力は1回。1 打合せ:参列の予定は30名。2 見積:礼状30枚・料理30名分・返礼品30個が自動で。3 業者への発注:4社分のメールを、同じ明細で作成。実際の画面:業者ごとに作られた発注メール。

発注メールの画面を大きく見る

実際の画面:式次第とやること。式次第はテンプレートから一括。通夜10項目・葬儀当日17項目が一度に入り、印刷や参列者への共有もできます。通夜の流れ(11月7日)17:30 受付開始、18:00 開式、18:05 読経、19:00 閉式、19:10 通夜振舞。ホームに、期日の近いやることが並び、期日を過ぎたら“超過”と出ます。

式次第の画面を大きく見る ホームの画面を大きく見る

担当が休んでも、誰が見ても分かる。ご葬儀ごとに、伺ったこと・決まったこと・やることが1画面に。担当が替わっても、引き継ぎの説明がいりません。実際の画面:ご葬儀一覧。進み具合(事前相談〜アフター)、担当者(主担当・副担当)、スタッフの登録と権限の設定。

ご葬儀一覧の画面を大きく見る

ご逝去日から、初七日・四十九日などの日を自動で作ります。時期が来たら、ご家族へのご案内まで同じ画面で。ご葬儀、初七日、四十九日、一周忌、三回忌。ご家族はスマホで確認、アプリ不要。チャットでやりとりが記録に残る。確認の電話の行き違いが減る。実際の画面:ホームに出る、アフター案内のお知らせ。
紙・FAX・ホワイトボードを、1つの画面に。書き写し:書類ごとに何度も書く→1回の入力で全書類へ。業者への発注:業者ごとに発注書を作る→見積から自動で作成。見積:手で計算して清書→選ぶだけ。手書きの記録:打合せ後に入力し直す→写真からAIが読み取り。ご家族への確認:電話で何度も→専用ページで共有。法要の管理:手帳や記憶で管理→時期を自動で計算。
よくある質問。パソコンが苦手なスタッフでも使えますか:項目を上から選ぶ形で、操作のご説明は店舗・担当者ごとにオンラインで行います。業者がFAXだけでも大丈夫ですか:業者別の発注書をPDFで出して、印刷してFAXで送れます。発注メールは勝手に送られませんか:送られません。中身を確かめてからボタンで送り、送った履歴も残ります。ご高齢の喪主さまでも見られますか:アプリは要らず、QRコードかメールでご家族専用ページのURLをお渡しします。式場や商品の登録が大変そうです:初期の登録はこちらで代行します。費用は:会館の数・使う人数・今の流れを伺ってから、お見積りします。
まず、御社の1件で試してみませんか。実際の画面を見ながら、御社の流れに合うかを一緒に確かめます。STEP1 実際の画面でご説明(オンラインで)。STEP2 デモ画面をお渡し(社内で自由に触れます)。STEP3 お申し込み(合うと思えたら)。STEP4 初期の登録はこちらで代行(式場・商品など)。ご説明だけでも大丈夫です。契約を急がせることはありません。

オンラインで説明を聞くお問い合わせの後、ご都合のよい日時をご相談するご連絡をします。当日は画面を一緒に見ながら、御社の打合せと発注の流れに合うかを確かめます。

デモ画面を触ってみるお問い合わせの後、サンプルのご葬儀が入った画面のログイン先をお送りします。社内で自由に触れます。